「大学院留学の志望校決定法」を販売開始

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大学院留学の志望校決定法

「大学院留学の志望校決定法」を販売開始しました。

今回の本は、主に志望校決定方法を5つのステップに分けて説明していきました。

各ステップについてかなり詳しく説明したので、志望校について悩んでいる人はこの本の内容で志望校の決定方法の指針がつくのではないかと思います。

内容はブログに掲載している内容が主で、それを整理し、一部修正した内容になっています。

もちろんブログは無料で見ることができますが、志望校の情報収集の指針として手元に置いておきたい方、そしてブログを応援してくれている方は是非購入してください。

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本の一部紹介

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本の内容

本の内容は以下の通りです。

1 はじめに
2 留学先の決定方法
2.1 情報収集
2.2 大学院留学に必要な情報が書いてある本を紹介
2.3 志望校を決定する 5 つの方法
3 留学先国から志望校決定
3.1 アメリカ留学
3.1.1 一流の教育環境
3.1.2 高額な授業料
3.1.3 Ph.D の入学試験は特に厳しい
3.2 イギリス留学
3.2.1 イギリスの有名大学
3.2.2 高価な学費
3.2.3 短い留学期間
3.2.4 二つのコース
3.3 ヨーロッパ留学
3.3.1 非常に安い学費
3.3.2 英語で授業を受けることができる
3.3.3 ほとんどの人が英語は第二言語
3.3.4 英語以外の言語を勉強する必要がある
4 留学費用から志望校決定
4.1 生活費
4.2 学費
5 世界ランキングから志望校決定
5.1 有名な世界ランキング
5.2 専門分野別ランキング
5.3 US NEWS
6 入学条件から志望校決定
6.1 TOEFL/IELTS の選択の仕方
6.1.1 MIT の一部学科では TOEFL は受け付けていない!?
6.1.2 Stanford 大学では IELTS の受け付けはない!?
6.1.3 入学条件の確認方法
6.1.4 TOEFL と IELTS の難易度を比較する
6.2 GRE
6.2.1 GRE の必要性
6.2.2 GRE とは
6.2.3 GRE の勉強は大変
6.3 GRE なしでも合格できる大学一覧
7 研究内容
7.1 現在と同じ研究をしている研究室を探す
7.1.1 指導教授のコネクションを利用する
7.1.2 指導教員に分野の第一人者を聞く
7.1.3 学会に参加する
7.1.4 論文を読む
7.1.5 ボストンでの国際学会 MRS
7.2 現在とは違う研究をしている研究室を探す
7.2.1 専門に詳しい先生に聞いてみる
7.2.2 google scholar を使う
7.2.3 直接メールしてみる
8 大学のホームページから
9 志望校が決まった後
10 志望校の決定方法まとめ

最後に

もし興味があれば、こちらから購入よろしくお願いします。

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「大学院留学の志望校決定法」を販売開始
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自己紹介
 

広瀬雄一

2015年に東京大学工学部を卒業し、同年9月からスイスの大学院EPFLに修士課程の学生として留学しています。卒業予定は2017年7月。こちらのブログで海外の大学院へ入学するために必要な情報を発信しています。Facebookにて主にブログの更新情報をお知らせしています。
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